仕事紹介

ウエインズインポート横浜は、温かな連帯感のある会社。
お客様のVolkswagenライフのお手伝いができるよう、
日々スキルを磨き仕事に取り組んでいます。

石川浩次

Kouji Ishikawa
Volkswagen湘南鵠沼
店長
1998年入社

山本茂

Shigeru Yamamoto
Volkswagenシーポート横須賀
営業
1999年入社

佐川 寛樹

Hiroki Sagawa
Volkswagen湘南鵠沼
営業
2005年入社

尊田宏一

Kouichi Sonda
Volkswagen金沢シーサイド
テクニシャン
1996年入社

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<店長という仕事>
営業スタッフの活動をフォローし、お店全体として高い目標をクリア


入社から16年半ほど営業の仕事に携わった後、ベイサイド横浜の営業副店長となりました。現在は、Volkswagen湘南鵠沼の店長となり、自店の営業スタッフの活動を日々サポートする毎日です。営業は、会社が立てた目標を達成すれば収入も増えます。個人の目標だけでなくお店全体の目標もあるので、個々のスキルはもちろん、チームワークを発揮してより高い目標をクリアできるようにフォローするのが管理職の役割です。部下のタイプは皆違いますから、各々に合った対応を常に心掛けています。

<将来像·夢>
部下一人ひとりをよく見て、何にでも応える「カリスマ上司」


私が理想とする管理職の姿は相談すればどんなことにでも応えてくれる「カリスマ上司」。自分もそういう方に育てていただきました。いつも一人ひとりの細かな動きをよく見て適切なフォロ一を行う上司でした。私も、「部下の商談は、自分の商談」「お店の1台は、自分の1台」と考え全力でサポ一トするとともに、自発的に行動するスタッフを育てていきたいです。幸い、当店は雰囲気が明るくチームワークも非常に良いので、管理職としてはありがたい環境です。

<後輩へのアドバイス>
仲間とともに成長を目指しながら、バランスの良いビジネスライフを


この会社には、スタッフ同士が支え合い、ー緒に成長してい<ことが伝統として受け継がれていると感じます。面倒見のいい先輩が多く、その動きを見ていると勉強にもなります。支えて、支えられ、しっかりマージンをもらって、しっかり休む。そんなバランスのとれたビジネスライフを楽しんでほしいですね。


Volkswagen湘南鵠沼 店長 石川浩次


<営業という仕事>
自分なりに工夫しながら、目標数字の達成を目指す


営業には毎月の目標数字があります。ただし「ノルマ」といったネガティブなものではなく、はっきりした目標に向かって自分なりにいろいろ工夫しながら仕事を進めるという前向きなものです。しかも、お店全体でフォローしてくれるので不安はありません。むしろその中でたくさんのお客様と接し、喜んでいただいていると実感できるのは営業冥利に尽きます。


<将来像・夢>
お客様一人ひとりに、ベストの提案ができる営業に


さらにお客様の立場になってご提案できるスタッフになりたいです。既存のお客様は500人くらいを担当させていただいていますが、カーライフに対するご要望は千差万別で、その時々の状況で資金計画なども変わります。そこで、深いコミュニケーションを結び、一人ひとりに合ったご提案をするように心掛けています。また、新規のお客様に対しては、ブランドの魅力はもちろん、安全性や走行の安定性、シートの快適さなどVolkswagenならではの特長をお伝えします。そのあたりは実際に運転すればおわかりいただけるので、まずは試乗していただくよう にしています。地域密着が当社のポリシーですが、私は横須賀出身でこのエリアのお客様とは共通する話題も多いので、その点は助かっています。


<後輩へのアドバイス>
いきいきと行動できる職場で、失敗を恐れずチャレンジを


当社には質の高い研修をはじめ、安心して仕事に取り組めるフォロ一体制が整っています。また、わからないことがあれば先輩に聞きやすい恵まれた環境なので、失敗を恐れず目標に向かって思いきりチャレンジすることができます。


Volkswagenシーポート横須賀 営業 山本茂
フォルクスワーゲン ディーラーパフォーマンスコンテスト
入賞

<営業という仕事>
自分が提案したものが、お客様の人生の一部になる


自動車の販売は、単にモノを提供するだけでなく、ドライブで爽快な気分になったり 疲れを癒したり、大切な人とのかけがえのない思い出をつくる、いわば充実した人生のお手伝いとも言えます。新しいクルマで得られた喜びを、とびきりの笑顔でお聞かせいただいた時、この仕事をしていて本当に良かったと思います。営業のポイントは、最適な相手に最適なタイミングでご提案すること。だから、お客様のその時の状況や想いを把握しなければなりません。しかも忙しい方が多いので、少ない会話から「感じ取る」スキルを磨いてい<ことが大切です。

<将来像・夢>
誇りあるプロとして成長した10年、20年先の自分を見る


自分がしてきた仕事を、誰に対しても誇ることができるプロであり続けることが目標です。そして、40~50代の成長した自分を見るのが夢です。その点、当社には社員を大切に育ててくれる社風が息づいています。お店はチームを超えて、まるで家族のような温かな連帯感を感じます。 くじけそうな時も先輩や同僚の笑顔で、再び立ち上がる力が湧いてきます。胸を張って自慢できる職場です。

<後輩へのアドバイス>
歩みを止めなければ道は拓け、景色がひろがる


「意志のある所に、道はある」が、私の座右の銘です。目の前の結果に一喜一憂したりせず、どのような時も先を見据える前向きさを忘れないこと。皆さんも社会人になったら不安を抱えることがあるかもしれませんが、歩みを止めることなく、その先にある素晴らしい景色のひろがりを確かめてください。


Volkswagen湘南鵠沼 営業 佐川 寛樹

<テクニシャンという仕事>
毎日の仕事と真摯に向き合い、技術を磨きあげていく

テクニシャンとは、修理や点検を担当するメカニックスタッフのことです。あれこれ工夫して難しい故障を上手く直せた時に大きなやりがいを感じることができます。私自身が20年近くテクニシャンとして働いてきましたが、現在は9名の部下を束ねるチーフの役割も担っています。ただし、新人には直接指導したりせず、なるべく歳の近い先輩スタッフが教えるようにしています。そのほうが共感をもって理解できると考えています。なお、外車の場合、詳細な技術マニュアルが国産車ほど充実していないので、経験がものをいいます。だから、コツコツと技術を磨いてい<ことが大切。点検などで同じような作業を日々繰り返すことも多いですが、私も常に入社した頃の初心を忘れず、その日その日の仕事と真摯に向き合うようにしています。


<将来像・夢>
部下全員をマイスターに育て、自分を超えていくテクニシャンに


Volkswagenには、技術系の5分野の試験に合格すると「マイスター」の資格がもらえる認定制度があります。私はすでにマイスターですが、部下全員をマイスターに育てあげ、いずれ自分を超えていってほしいと思っています。また、個人的な夢は、あらゆる症状や要求に応えられるテクニシャンになることです。


<後輩へのアドバイス>
常にゆとりをもって修理や点検に取り組む日々を


テクニシャンは頭と体を使う仕事ですが、正確に対応するためにゆとりをもって修理や点検に対応したいもの。それを意識した職場づくりを目指しています。皆さんもゆとりをもって仕事に取り組み、先輩を超えることを目標に頑張ってほしいです。


Volkswagen金沢シーサイド 
テクニシャン 尊田宏一

フォルクスワーゲン ディーラーパフォーマンスコンテスト
入賞